情報工学科では、社会の変化に即応できる高度に発達したITシステムとネットワークの技術を支える技術者を育成することを目的にしています。
 【プログラミング】情報処理技術や情報通信技術を支えるためのプログラム技術と基礎教科の修得により、創造性豊かな人材を育成する教育を行っています。
【電子回路】情報技術をベースとした実践的な電子工学を学習し電子部品などの組み合わせにより各種通信方式や信号増幅について学びます。
【応用機器】課題解決型科目では学生の創造力とAR・VR等の最新技術・情報機器を組み合わせてユーザ目線で作品を製作します。